2006年01月08日
どんど焼き
ビップの前の田んぼで、小鍛冶部落の「どんど焼き」をした。正月に飾ったしめ縄や、だるまなどを燃やし、その熾きで餅を焼き食べながら、一年の無病息災を祈る伝統的な行事だ。今年は、多めに餅を焼き食べてしまった。16世帯中7世帯が参加した。
今日は、色々な部落で、どんど焼きをやることになっている。
明日は、成人式でいよいよ新年が始まる感じになってきた。
娘は、朝から寸暇を惜しんで机に向かっているようだ。
娘にもどんど焼きの餅をきな粉であげた。
今日は、寒い。朝マイナス11度だった。


